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TELECHART with TOWER Plus サポート

「分析クエリー編集」で異常終了してしまう不具合を修正しました。(2022年7月6日8:30)

「分析クエリー編集」の「検索」と「ハイ&ロー」を実行すると異常終了してしまう不具合を修正しました。
以前のバージョン1.2.4に加えてバージョン1.2.5を追加しました。
ユーザー様によって不具合が発生する場合と発生しない場合があります。
不具合が発生するユーザー様はVer.1.2.5をダウンロードしてください。

バージョン1.2.4 以前のバージョンです。不具合が発生しない場合はそのままご利用ください。
バージョン1.2.5 不具合を対策したバージョンです。

ダウンロードについて詳しくは下記をクリック願います。

テレチャートタワーダウンロード方法

「分析クエリー編集」で異常終了してしまう不具合がありました。(2022年7月2日18:40)

一部のユーザー様におきまして不具合が発生する事が分かりました。
分析データ画面のメニューの「分析クエリー編集」において「検索」または「ハイ&ロー」をクリックすると白紙が表示されソフトが異常終了してしまいます。
この不具合は現在修正中です。
ご迷惑をおかけしましてたいへん申し訳ありません。
少々お時間を頂戴したくよろしくお願いいたします。

お待ちいただく間はTELECHART-W5で分析クエリを作成いただいてそのファイルをTOWER版へコピーしていただけないでしょうか。
分析クエリファイルの保存場所は下記の通りです。
分析クエリファイルの拡張子は[sql]です。
ファイルの種類として「sqlファイル」と表示されます。

TELECHART-W5における分析クエリファイルの保存場所

ドキュメント\Systec\Tcw5Dat\Audat\Sysdt

TELECHART with TOWER Plusにおける分析クエリファイルの保存場所

ドキュメント\Systec\TctPlusDat\Audat\Sysdt

分析画面上のツールバーの「検索」も使えません。
並べ替え機能で代用願います。
各指標の名前(ラベル)をクリックすると並べ替えができます。
例えば「株価」をクリックすると株価が大きい順に並びます。
もう一度「株価」をクリックすると株価が小さい順に並びます。
ツールバーの一番右の「ソート前に戻す」をクリックすると元の順番に戻ります。

お手数をおかけしまして申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

ソフトを修正しました(2022年4月27日15:50)

株価ボード画面において平均株価とTOPIXの枠内に表示される出来高が正しい値となるよう修正させていただきました。
ご迷惑をおかけしましてたいへん申し訳ありませんでした。

この修正に対する自動更新はしませんのでお手数ですが再インストールをお願いいたします。
最初に現在のテレチャートタワープラスをアンインストールしてください。
次に下記をクリックしてテレチャートタワープラスをダウンロードして再インストールを実施してください。

テレチャートダウンロードページ

ご注意 ダウンロード中やインストール中にセキュリティソフトが警告文を表示する事があります。
警告文が表示された場合はダウンロードやインストールを中断しないよう注意して進めてください。


起動できましたら最初にメニューの「サポート」の「バージョン情報」をクリックしてください。
バージョンが「1.2.4」と表示されれば最新です。
誤差を含んだ過去の株価データはお手数ですが更新する必要があります。
メニューの「TOWER」の「過去の株価データ新規作成」をクリックして「平均株価」と「TOPIX」の2銘柄に対して過去の株価データを再度作成してください。

メニューの「銘柄グループ」の「銘柄グループ作成・編集」をクリックし「グループ選択」をクリックしてください。
表示する銘柄グループとしてプライム、スタンダード、グロースを追加してください。
銘柄グループの表示順が下記の順になるよう銘柄グループの名前をドラッグアンドドロップで並べ替えてください。

全銘柄
プライム
スタンダード
グロース

平均株価とTOPIXの出来高について。(2022年4月26日11:10)

平均株価とTOPIXの枠内に表示される出来高はプライム市場の出来高合計値です。
株価データベースタワーから取得する過去の出来高は東証発表の値と同じで正しいです。
一方株価ボードで表示されるリアルタイムの出来高は正しい値より10%~20%多く表示されるという現象が生じています。
下記は平均株価およびTOPIXと一緒に表示された4月25日付けの出来高です。

株価ボードに表示された出来高(4/25大引け後)・・・・・・・・・・1219.93百万株
データベースタワーから取得した過去データの出来高(4/26に取得)・・・1013.5百万株

理由はプライム市場の銘柄にETFとREITを含めていてそれらの出来高も加算しているためです。
今回の市場再編により東証一部銘柄の内338銘柄がスタンダード市場に移動しました。
プライム市場に占めるETFとREITの割合が増大したため差異がより大きくなりました。

現在この差異を無くすためソフトの修正を進めています。
ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ありませんがソフトの修正が完了するまで上記差異が生じている点についてご了承くださいますようよろしくお願いいたします。

ソフトを修正しました(2022年4月21日14:00)

アラーム銘柄へのジャンプ機能を有効にした場合にアラーム発生直後にソフトが異常終了する不具合を修正させていただきました。
ご迷惑をおかけしましてたいへん申し訳ありませんでした。

この修正に対する自動更新はしませんのでお手数ですが再インストールをお願いいたします。
最初に現在のテレチャートタワープラスをアンインストールしてください。
次に下記をクリックしてテレチャートタワープラスをダウンロードして再インストールを実施してください。

テレチャートダウンロードページ

ご注意 ダウンロード中やインストール中にセキュリティソフトが警告文を表示する事があります。
警告文が表示された場合はダウンロードやインストールを中断しないよう注意して進めてください。


起動できましたら最初にメニューの「サポート」の「バージョン情報」をクリックしてください。
バージョンが「1.2.3」と表示されれば最新です。

メニューの「銘柄グループ」の「銘柄グループ作成・編集」をクリックし「グループ選択」をクリックしてください。
表示する銘柄グループとしてプライム、スタンダード、グロースを追加してください。
銘柄グループの表示順が下記の順になるよう銘柄グループの名前をドラッグアンドドロップで並べ替えてください。

全銘柄
プライム
スタンダード
グロース

アラーム銘柄へのジャンプ機能で異常終了する不具合が見つかりました。(2022年4月14日22:50)

監視アラームのアラーム銘柄へのジャンプ機能を有効にした場合、実際にアラームが発生して該当銘柄へジャンプする瞬間にソフトが異常終了するという不具合が見つかりました。
ご迷惑をおかけしましてたいへん申し訳ありません。
ソフトを修正させていただきます。
ソフトの修正が完了するまではアラーム銘柄へのジャンプ機能を無効に設定してくださいますようよろしくお願いいたします。
少々お時間を頂戴したく申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

ソフトを修正しました(2022年4月12日11:50)

分析データ画面のメニューの「分析クエリー編集」において「検索」または「ハイ&ロー」をクリックすると白紙が表示されてしまう不具合がありました。
ご迷惑をおかけしましてたいへん申し訳ありません。

この修正に対する自動更新はしませんので再インストールしてくださいますようお願いいたします。
現在のテレチャートタワープラスをアンインストールしてください。
次に下記をクリックしてテレチャートタワープラスをダウンロードして再インストールを実施してください。

テレチャートダウンロードページ

ご注意 ダウンロード中やインストール中にセキュリティソフトが警告文を表示する事があります。
警告文が表示された場合はダウンロードやインストールを遮断しないよう注意して返答してください。


起動できましたら最初にメニューの「サポート」の「バージョン情報」をクリックしてください。
バージョンが「1.2.2」と表示されれば最新です。

メニューの「銘柄グループ」の「銘柄グループ作成・編集」をクリックし「グループ選択」をクリックしてください。
表示する銘柄グループとしてプライム、スタンダード、グロースを追加してください。
銘柄グループの表示順が下記の順になるよう銘柄グループの名前をドラッグアンドドロップで並べ替えてください。

全銘柄
プライム
スタンダード
グロース

起動できなかったり不安定な場合の対策(2022年4月7日18:00)


テレチャートタワープラスの市場再編版をインストール中にエラーが表示されて先に進めない場合の対策についてお知らせします。
そのような場合は、

Microsoft Visual C++ 2010 Service Pack 1 再頒布可能パッケージ MFC のセキュリティ更新プログラム

をインストールすると正常に動作する可能性があります。
下記の「再頒布可能パッケージ」をクリックしてください。

再頒布可能パッケージ

赤色の「ダウンロード」をクリックしてください。
vcredist_x86.exeにチェックを付けて「次へ」をクリックしてください。
ダウンロードしたvcredist_x86.exeを実行してください。

再頒布可能パッケージのインストールが完了しましたらテレチャートタワープラスのインストールを再度実行して動作をご確認願います。

市場再編版のソフトを修正しました(2022年4月5日20:40)

一部のユーザー様において市場再編版のソフトが起動できない問題を修正しました。
起動できなかったユーザー様は現在のテレチャートタワープラスをアンインストールしてください。
次に下記をクリックしてテレチャートタワープラスをダウンロードして再インストールを実施してください。
起動できているユーザー様は再インストールの必要はありません。

テレチャートダウンロードページ

ご注意 ダウンロード中やインストール中にセキュリティソフトが警告文を表示する事があります。
警告文が表示された場合はダウンロードやインストールを遮断しないよう注意して返答してください。


起動できましたら最初にメニューの「サポート」の「バージョン情報」をクリックしてください。
バージョンが「1.2.1」と表示されれば最新です。
バージョンが「1.0.2」と表示されましたら更新できていません。
お手数をおかけしますが再度アンインストールと再インストールをお願いいたします。
バージョンが最新でしたら「銘柄辞書更新」を実施してください。

メニューの「銘柄グループ」の「銘柄グループ作成・編集」をクリックし「グループ選択」をクリックしてください。
表示する銘柄グループとしてプライム、スタンダード、グロースを追加してください。
銘柄グループの表示順が下記の順になるよう銘柄グループの名前をドラッグアンドドロップで並べ替えてください。

全銘柄
プライム
スタンダード
グロース

過去の株価データ作成について(2022年4月4日22:20)


この度の市場再編において下記のように移動した銘柄はソフトの中では市場が変化していなかったものとして扱われています。

東1→→→→→プライム
東2→→→→→スタンダード
マザーズ→→→→→グロース

上記以外、例えば東1からスタンダード市場に移動した銘柄が約300銘柄あります。
またJASDAQのスタンダード銘柄はスタンダード市場に移動しました。
これらの市場が移動した銘柄は過去の株価データおよび信用残データにアクセスできなくなり株価チャートを表示できません。

メニューの「TOWER」の「過去の株価データ新規作成」をクリックして全銘柄の過去の株価データを再度作成してください。
メニューの「TOWER」の「過去の信用残データ新規作成」をクリックして全銘柄の信用残データを再度作成してください。

市場再編に対応しました(2022年4月3日16:15)


市場再編に対応するためソフトを修正しました。
起動時に「アップデートしますか?」と表示されますので「はい」をクリックしてください。

ご注意 セキュリティソフトが警告文を表示した場合はインストールを遮断しないよう注意して返答してください。

起動したら銘柄辞書更新を実施して再起動してください。
メニューの「銘柄グループ」の「銘柄グループ作成・編集」をクリックし「グループ選択」をクリックしてください。
表示する銘柄グループとしてプライム、スタンダード、グロースを追加してください。
銘柄グループの表示順が下記の順になるよう銘柄グループの名前をドラッグアンドドロップで並べ替えてください。

全銘柄
プライム
スタンダード
グロース

テレチャータワープラスの更新後のバージョン番号は1.2.1です。
メニューの「サポート」の「バージョン情報」でご確認願います。

市場再編について(2022年4月1日12:20)

4月4日から市場の構成が変わります。
新市場に対応するため現在ソフトを修正中です。
ご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんがソフトの修正が完了するまでお待ちくださいますようお願いいたします。
ソフトの修正が完了しましたら新ソフトをアップロードいたします。
更新が可能になりましたらこのページでお知らせいたします。

市場再編について(2022年2月22日)


4月4日に市場再編が実施されます。

[再編前]東一、東二、マザーズ、JASDAQ → [再編後]プライム、スタンダード、グロース

[使用期限が4月3日で切れるユーザー様へのお知らせ]

4月3日までは使用可能ですが4月4日以降は期限切れにより起動できなくなります。
ソフトのテストが完了するまでお待ち願います。
ソフトのテストは1週間程度かかると思われます。
完了次第本ページでお知らせいたしますと同時にユーザー様の期限を4月18日に設定いたします。
ユーザー様はそのお知らせを確認後テレチャートタワープラスを起動してください。
ソフトは自動的に更新されます。
ソフトの継続利用のご案内を郵送いたしますのでお申込みくださいますようお願いいたします。
1年間継続のご契約をしていただきますが実際の使用期間は前回契約の使用期限から1年間とさせていただきます。
ソフトが動作しなかった日数は延長いたします。

[使用期限が4月以降継続中のユーザー様へのお知らせ]

4月4日以降は取込エラーの多発など、ソフトは正常に動作しなくなります。
ソフトのテストが完了するまでお待ち願います。
ソフトのテストは1週間程度かかると思われます。
完了次第本ページでお知らせいたします。
ユーザー様はそのお知らせを確認後テレチャートタワープラスを起動してください。
ソフトは自動的に更新されます。
使用期限はソフトが動作しなかった日数だけ延長いたします。

Windows11での動作について(2021年11月18日12:00)

Windows11においてTELECHART with TOWER Plusが正常に動作する事を確認いたしました。
TELECHART with TOWER PlusはWindows11でご利用可能です。

2020年10月2日 平均株価とTOPIXを除くすべての銘柄において前日比にゼロが表示される不具合について

本日の寄り付きから、平均株価とTOPIXを除くすべての銘柄において前日比にゼロが表示される不具合が発生しています。
現在原因を調査しています。
ご迷惑をおかけし申し訳ありません。
復旧するまで少々お待ちくださいますようよろしくお願いいたします。

11時20分 調査報告
東証の扱いとして昨日は休日扱いではなく全銘柄商い無しという事のようです。
そのため本日の前日比が空欄になって表示としては0が表示される結果となっています。
前日比がすべてゼロになる現在の状況は本日いっぱい続きます。
来週月曜日以降は正常に戻るはずです。
ユーザーの皆様にはたいへんご迷惑をおかけし申し訳ありません。
個別のチャート画面では前日比が表示されます。
よろしくお願いいたします。

2019年11月5日 1301極洋等、一部の銘柄で株価が表示されない不具合について

本日の寄り付きから、1301極洋等、一部の銘柄で株価が表示されない不具合が発生しています。
たいへんご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ありません。
少々お待ちくださいますようよろしくお願いいたします。

上記不具合は10時ごろ復旧いたしました。
ご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ありませんでした。

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修正履歴
No. 掲載日 項目 概要
7 2022.4.27 Ver1.2.4 株価ボード画面において平均株価とTOPIXに付属して表示される出来高が正しい値となるよう修正
6 2022.4.21 Ver1.2.3 アラーム銘柄へのジャンプ機能を有効にした場合にアラーム発生直後にソフトが異常終了する不具合を修正
5 2022.4.12 Ver1.2.2 「分析クエリー編集」において「検索」または「ハイ&ロー」をクリックすると白紙が表示されてしまう不具合を修正
4 2022.4.3
2022.4.5
Ver1.2.1 市場再編に対応
3 2015.7.24 Ver1.0.2 TELECHART with TOWER Plus起動時に「弊社サーバーに接続できませんでした」、
または「インターネット接続が出来ませんでした」と出る症状を改善しました。
2 2014.9.6 Ver1.0.1 株式分割のあった銘柄の平均足表示を修正
1 2013.12.1 Ver1.0.0 新規リリース

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